害虫獣別駆除方法

ゴキブリの駆除・防除

ゴキブリの駆除・防除

ゴキブリの駆除、退治、対策、防除お任せください

ゴキブリは、人に不快感を与える不快害虫であり、機械類の内部に侵入して不良を起こす経済害虫、さらには体に付いた菌を至るところに付着させる衛生害虫であり、害虫の性質が三拍子揃っています。またゴキブリをお客さまが見てしまうことにより、リピート率の低下を招く恐れがありゴキブリが出るということは、経済的にも好ましくありません。発見される前に対策を取る必要が求められます。

ゴキブリの被害

病原菌による被害
ゴキブリがいることで食中毒の原因となる病原菌(大腸菌、サルモネラ菌、腸炎ビブリオなど)やウィルスが蔓延することになってしまいます。ゴキブリの糞からピロリ菌(胃かいようの原因菌)が検出されたという報告もあります。


アレルギー被害
ゴキブリの糞や死骸が、喘息やアレルギー疾患の原因になります。


ゴキブリの駆除

●薬剤散布
マイクロカプセル入りの薬剤を散布します。マイクロカプセルに薬剤が入っており、カプセルがはじけ、中の薬剤がゴキブリにかかります。また、カプセルに入っているので、壁や床に付着し、ゴキブリが徘徊するうちにカプセルを割る、または体に付着し、薬剤を浴びせる事が出来ます。また、ゴキブリ以外の歩行昆虫にも効果があります。


●ベイト剤設置
発生源や出没場所の調査結果から、ベイト剤と言われるゴキブリが好んで食べる毒餌を設置します。薬剤が飛び散らないのが利点です。


●侵入口閉鎖作業
新たなゴキブリが侵入して来れないように、すべての侵入口となり得る穴の特定と封鎖を行います。


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